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弊社ではホームページを製作する前に、どれくらいネット上に御社のお客様がいるのかをリサーチし、勝算があるかどうかを見極めてから制作していますので、費用対効果のイメージを掴みながら検討していただくことができます。
費用対効果を見極める
例えばウェブサイトに問い合わせフォームを設置し、月に何回の問い合わせがあるのか?また、そこから発生した売上はホームページの維持コストを上回っているのか?それらを分析する事でホームページにかける費用に対しての効果を知り、適正金額を投資している事が理解できます。例えばホームページやメール配信など、合計で月に3万円の支払いがあるとします。そして、ホームページから来たお客様の売上がそれ以上になっているかどうかということです。もちろん、通常の広告はその時点では赤字で、リピートしてもらう事で利益を出すものですから、ホームページにも同じことが言えます。例えば単価の低い飲食店なら、3万円の費用は大きいですが、3組のお客様がくれば売上が3万円だとしてその時点では経費を考慮するとマイナスですが、リピーターとして来てもらえばその後は利益ベースです。ホームページを持つ事で3組のお客様すら来ないだろうと判断すればホームページを持つ必要は無いでしょうが、それではあまり発展がありません。3組が来るようにホームページを育てて行こうと考えられる経営者の方が成功するのではないかと思います。弊社ではホームページを製作する前に、どれくらいネット上に御社のお客様がいるのかをリサーチし、勝算があるかどうかを見極めてから制作していますので、費用対効果のイメージを掴みながら検討していただくことができます。